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Lèchefrite /稀少な両口のレシェフリット

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フランスアンティーク レシュフリット - Lèchefrite - 稀少な両口タイプ 南仏の仲良しのブロカンターのアトリエで見つけました。 レシュフリットは、ロースト料理の際に滴り落ちる肉汁や油を受け止めるために使われた、深さのある受け皿です。この貴重な肉汁は、ソースのベースとして余すことなく利用され、フランス料理の豊かな味わいを支えてきました。 通常、片側に注ぎ口がある「片口」タイプが多いのですが、これはレアな「両口」タイプ。両側に注ぎ口があることで、利き手を選ばず、また様々な調理シーンにおいて抜群の使いやすさを発揮します。 何よりとても絵になる佇まいです。 古色豊かな風合いは、キッチンに素朴な魅力を添えてくれ、実用としてはもちろん、ディスプレイとして飾るだけでも◎ 持ち手は元々は木製の柄が取り付けれるよう空洞です。 19世紀中頃france サイズ W42.55cm D22cm H5cm(持ち手含まず)     W42.5cm D30.5cm 9.5cm ※アンティーク品についてのご注意 商品の状態については、画像をよくご確認いただき、ご理解の上ご購入をお願いいたします。

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