SOLD OUT
いつも探しているゴッホのひまわりに描かれたコンフィポット
ゴッホのひまわり が大好きで大きなポットを見つけると嬉しくなる。
緑釉の物は数が少なくなかなか見つけられない。
実は、ゴッホのひまわりは7枚存在し最初の一枚は緑釉の壺のものだと考えられています。
写真最後の一枚がゴッホのひまわりの絵です。
これはオクシタニ地方の小さな村のブロカンターが
近くのシャトーで保管されてたコンフィポットを買い付けておいてくれましたもの。とても状態も良くサイズも理想的。この大きさで状態の良い物はなかなか見つかりません。ましてや緑釉は貴重です。
水漏れはないですが、保存用のポットの特徴で下半分には釉薬が塗られていないため水を入れておくと染みてきます。
花器として使う場合、口も大きいので中に別の瓶など入れるか(直に水を入れるとかなりの重さになります)下に受け皿を敷いてお使いください。
大きいので水を入れるとかなり重くなりますが
ドライや枝物もとても映えます。
窯元(陶芸家)の刻印があります。この窯は1920年に閉窯しています。
1800年代後期
W26.5cm(持ち手含む)Φ21.5cm H23.8cm